導入事例

レプリケーション機能の活用で
管理者の安心感が飛躍的に向上したI-O DATA製NAS

スリーライトで活躍するI-O DATAのNAS ※右上が「HDL-XR1.0/2D」

 「これまでNASは共有するデータの保管に使ってきましたが、手元のパソコンのデータはバックアップを取っていなかったのです。HDL-XR1.0/2Dにはパソコンのバックアップを行う「ActiveImage Protector 3.0 Desktop Edition」が付属していますから、これでやってみようと試みています」(渡邉氏)

 

 ActiveImage Protectorを使ってバックアップを保存してみた結果は良好だという。作業中にディスクイメージのバックアップを実行しても負担にならず、ActiveImage Protectorの差分バックアップが有効に機能するためネットワークの負荷も問題になるほどではなかったと語っていた。

 

さらに、同社内の事務セクションでのNAS導入が検討されているそうである。現在はNASの用途も含めて費用対効果を試算しているところと説明してくれたが、いざ導入となれば同社で長い実績を持つI-O DATAのNAS製品が選ばれる可能性は高い。I-O DATAのNAS製品は同社の強力なツールの一つとして、今後も長く利用されていくことだろう。

 

 

 

スリーライトが手がけた数々の販促ツール

会社概要

社名

株式会社スリーライト

http://www.threelight.co.jp/

設立

1987年12月11日

資本金

3,600万円 

所在地

本社

〒103-0005 東京都中央区日本橋久松町5番6号

代表者

代表取締役社長 佐々木 勝

事業内容

  • 広告代理業務及びプロモーションに関する業務
  • マーケティング、クリエイティブ、IT/Web、セールスプロモーション