募集情報

社内のシステム管理の中でもバックアップは常に悩みの種ではないでしょうか。膨大なバックアップデータに伴い、バックアップ時間とストレージ容量は増加し続けています。これを少しでも軽減したいと考えていませんか?ネットジャパンのバックアップツールの最新版ActiveImage Protector 3.5の「重複排除圧縮機能」を試してみてください。ActiveImage Protectorを使ってバックアップ所要時間やデータのサイズの結果を見れば、「重複排除圧縮機能」の効果が判るはずです。企業内でバックアップツールを日常的に使用している方を募集します。ネットジャパン製品以外のバックアップツールをお使いの方がいらっしゃれば、その製品との比較もしてください。仮想環境で使用すれば更に効果を実感いただけると思いますので、仮想環境を構築している方、是非モニターにご応募ください。

 

ActiveImage Protector 3.5シリーズ

 

ActiveImage Protector 3.5は、仮想、物理どちらの環境でも使えるハードディスクイメージングによるバックアップ/リカバリーソリューションです。セクターベースで、ディスクを丸ごとイメージにしてバックアップします。

 

バックアップは経営課題

バックアップは経営課題

昨今、喫緊の課題となっているのがDR(ディザスターリカバリー)です。多くの企業が、クラウド対応のバックアップツールやDRサイトの待機データ更新のためのレプリケーションを、バックアップ容量を抑えながらも安価で実現できるソリューションを求めています。バックアップ容量を抑える技術としては「重複排除」が注目を集めていますが、バックアップと重複排除を同時におこなうとシステムのパフォーマンスを著しく低下させる、ということが定説になっています。そのため、バックアップとは別に重複排除機能を実装した比較的高価なストレージを購入する手法が一般的です。

ActiveImage Protectorは、独自のテクノロジーで、システムのパフォーマンス低下を極小化しながら、バックアップ保存先の消費容量も縮小することができるようになりました。つまり、バックアップ速度の維持と重複排除圧縮によるサイズ縮小の両立を実現したことにより、これまでのような高価なストレージの購入は不要となります。

 

ActiveImage Protector 3.5の特長

 

ActiveImage Protector 3.5の特長

ActiveImage Protector 3.5の特長

  • システムを稼動したままでOS、データ、アプリケーションを含むディスク全体をバックアップ(ホットイメージング)
  • 保存先の容量を大幅に縮小できる重複排除圧縮機能
  • 製品CDを使ってコンピューターをCD起動し、シャットダウンした状態のシステムボリュームをバックアップ(コールドイメージング)
  • バックアップイメージファイルを1つにすることで、より効果的に重複排除圧縮をおこなえる「マルチイメージファイル機能」
  • 使用済みセクターのみをバックアップする“スマートセクター技術”による高速なバックアップ
  • 変更部分だけをバックアップする高速な増分バックアップ
  • セクターベースのディスクイメージングによる高速で確実な復元
  • ディスク間コピー機能
  • バックアップイメージを複製するレプリケーション機能の保存先として、WebDAVに対応したオンラインストレージを選択可能

 

応募に際してはメーカ仕様ページ

ActiveImage Protector 3.5 Server Edition: http://activeimage.jp/products/server

ActiveImage Protector 3.5 Virtual Edition: http://activeimage.jp/products/ve

にて、製品の対応情報,仕様や動作確認済み機器などをあらかじめご確認ください。

 

募集期間: 2012年5月28日(月)~2012年6月8日(金) 23:59

 

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